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予防管理適格者 PCQI 養成研修

450名を超える「予防管理適格者PCQI」を輩出

■ FSMA103条「ヒト向け食品の予防コントロール」(Preventive Controls for Human Food, PCHF)

  義務づけられたPCQI(Preventive Control Qualified Individual)資格が取得できます

■ 他にない「食品の製造動画を用いた食品安全計画作成演習」

■ 次世代型 HACCPといわれるHARPC(ハープシー)をわかりやすく習熟できます

​  FDA承認のカリキュラムに基づく日本語コース

■ HACCPやFSSC22000などとの差異が整理できます

■ HACCPやISO22000、FSSC22000の構築支援で培った経験・ノウハウを活かし、

  わかりやすい解説を交えた研修を行います

■ 日本初のWeb開催、だから質問や意見がその都度できます

  またWeb型は集合型研修より割安で受講できます

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御社の指定場所での開催も承りますので、​お気軽にお問合せください

<開催実績> 今までの受講者数 456

Web31回、対面型30回 
          (東京17回、博多3回、横浜2回、札幌、神戸、新潟、青森、山梨、大阪、名古屋、島根 各1回)

​要求事項 例

<コース概要>

1日目(9時~18時)

  第 1章  コースおよび予防コントロールの紹介
  第 2章  食品安全計画の概観
  第 3章  適正製造基準およびその他の前提条件プログラム
  第 4章  生物的食品安全ハザード
  第 5章  化学的、物理的、および経済的動機の食品安全ハザード
  第 6章  食品安全計画の開発の準備ステップ
  第 7章  食品安全計画作成のためのリソース

2日目(9時~18時)

  第 8章  ハザード分析および予防コントロールの決定
  第 9章  プロセス予防コントロール
  第10章 食物アレルゲン予防コントロール
  第11章 サニテーション予防コントロール
  第12章 サプライチェーンプログラム

3日目(9時~16時終了予定

  第13章 検証およびバリデーションの手順
  第14章 記録の維持管理の手順
  第15章 リコール計画
  第16章 法規制の概観

※コンサルタントや教育研修機関など、同業者様からの申込みはお断りさせて頂いております。※LRQAサステナビリティ株式会社との共催

<受講料>

132,000円税込、お一人様あたり)
 

※テキスト・証書発行費込み
※御見積書、請求書の対応は致しません

※振込明細書をもって領収書に代えさせて頂きます
※上記、料金はお一人様あたりの価格です

<対象者>

  ・対米輸出企業の品質管理や食品安全チームの方
      ・食品輸出業でサプライヤー管理を行っている方
      ・FDA査察対応担当の方
      ・最新の食品安全管理手法 HARPC(ハープシー)を学ばれたい方

<受講にあたって>

  ・グループ演習があるため、カメラ、マイク付きパソコンで受講してください

<資料について>

  ・事前にテキストを送付致します。

  ・ご入金の確認が開催一週間前頃までにできれば、資料が開催前に届きます。

※資料を、ご指定頂いたご住所宛に送付致します。
 お申込の際、入力頂いたご住所と送付先が異なる場合、「お申し込みフォーム」下部の

 「お問い合わせ内容」欄にご記入ください。
 資料を送付する都合上、ご依頼は講座開催の1週間前に締切ります。


       開催日に近いお申込みの場合は講習後に資料が届く場合があります。
       また、一部の離島や祝祭日などで配送が遅れる場合があります。

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